今日の日記遅れてすいません、帰省とソシャゲとVTuber甲子園で
いっぱいいっぱいになっていたので……。
私は現時点でただひとつ自慢できる技術——本命の武器を持っている。
それ自体が相当に恵まれたことであるということも、今ならわかる。
欲張りなことにそのうえで「隠し球」の準備を始めていて、
それ自体が若気の至りだということも、さすがにわかっている。
でも不安なのだ。プログラミングができるとはいえプロにはかなわない。
そのうえ私の専門はゲームのMOD開発。分野としてはニッチだ。
今のうちに二の矢を用意しておきたい。返す刀を磨いておきたい。
もちろん、身の丈に合わない挑戦だということは重々承知。
生き急いでいると言われようと、誰にも理解されないとしても、
もう私は突き進むしかない。頑張り続けるしかないのだ。
今日はここまで。


